CHECK TEST

チェックテスト

LABOR CHECK

労務チェックテスト

いくつ当てはまるかの数を数えて下さい

  • Q.1

    タイムカードやウェブ勤怠管理システム等を使用して、客観的な従業員の労働時間を管理している

  • Q.2

    従業員に法定労働時間(1日8時間、1週間40時間)を超えて残業(時間外・休日労働)をさせている場合、労働基準監督署に36協定(時間外・休日労働に関する協定書)を届出ている

  • Q.3

    従業員の労働時間が法定労働時間(1日8時間、1週間40時間)を超えた場合、2割5分以上の割増賃金を支払っている

  • Q.4

    従業員に法定休日(1週間に1日)に労働させた場合、3割5分以上の割増賃金を支払っている

  • Q.5

    従業員の労働時間が深夜(午後10時から午前5時)に労働させた場合、2割5分以上の割増賃金を支払っている

  • Q.6

    従業員の賃金は、都道府県または業種別に定められた最低賃金以上の金額を支払っている

  • Q.7

    31日以上の雇用見込があり、1週間の所定労働時間が20時間以上のパート、アルバイト、契約社員などの非正規従業員に、雇用保険の加入手続きを行っている

  • Q.8

    1週間の所定労働時間と1か月の所定労働日数が正社員の4分の3以上ある、パート、アルバイト、契約社員などの非正規従業員に、健康保険・厚生年金保険の加入手続きを行っている

  • Q.9

    従業員を雇入れるとき、雇入れ時の健康診断を実施している

  • Q.10

    入社から6か月以上継続勤務し、出勤率が8割以上の従業員に対して、法律で定められた年次有給休暇を与えている

  • Q.11

    採用した従業員に対して、労働条件を、雇用契約書または労働条件通知書を作成して明示している

  • Q.12

    有期労働契約が通算5年を超えて反復更新された従業員が、無期労働契約に転換を申し込まれた場合、無期労働契約に変更している

  • Q.13

    試用期間の従業員にも、通常の従業員と同様の解雇基準を適用している

  • Q.14

    従業員の結婚、妊娠、出産、育児を理由に解雇をしていない

  • Q.15

    従業員が10人以上いる場合、就業規則を作成し、労働基準監督署に届出ている

判定理由

  • A (13〜15個)

    優れた労務管理を実施しています。この調子でかんばりましょう。

  • B (10〜12個)

    やや優れた労務管理を実施できています。あと少し頑張りましょう。

  • C (7〜9個)

    概ね労務管理を実施できています。もう少し頑張りましょう。

  • D (4〜6個)

    労務管理の達成状況がやや不十分です。しっかりと頑張りましょう。

  • E (0〜3個)

    労務管理が全くできていません。もっと頑張りましょう。

労務管理に心配がある場合は『労働環境整備』をしましょう

LABOR AUDIT

労働環境整備

昨今、大きな話題になっている働き方改革。「労働審判」「訴訟」に発展する事もあるセクハラ・パワハラ・残業代の未払い等のリスクを最小限に抑え、より働きやすくより経営しやすい環境整備を支援して参ります。

詳しくはこちら

MENTAL CHECK

メンタルチェックテスト

いくつ当てはまるかの数を数えて下さい

  • Q.1

    うつ病と診断された社員はでたことがない

  • Q.2

    1年未満の離職者がでたことによる採用活動はしたことはない

  • Q.3

    理由が明確でない遅刻や欠勤する従業員はいない

  • Q.4

    従業員は活気があり笑顔があふれている

  • Q.5

    健康診断を積極的に推奨し再検査となる従業員はほとんどいない

  • Q.6

    残業や休日出勤はほとんどない

  • Q.7

    有給休暇や育児休暇など取りやすいよう配慮している

  • Q.8

    従業員の健康管理は自己責任でなく会社の責任としている

  • Q.9

    人間関係が良好で和やかな雰囲気である

  • Q.10

    ハラスメントは起きたことがなく、対策もしている

  • Q.11

    問題社員などはいない

  • Q.12

    従業員の社会生活に合わせた勤務形態の配慮をしている

  • Q.13

    仕事の将来や昇進・昇級の機会やフローは明確にしている

  • Q.14

    仕事の意義を見出し、やる気をだすのは会社の責務と考えている

  • Q.15

    従業員に対して職場での相談窓口などの相談の機会を設けている

判定理由

  • A (13〜15個)

    優れたメンタルヘルス体制つくりをされています。さらにより良い職場環境をつくり、業界1の会社を目指しましょう。

  • B (10〜12個)

    良いメンタルヘルス体制を作られています。不足部分を改善していきより良い職場環境を作りましょう。

  • C (7〜9個)

    メンタル不調者が明るみになっていない場合は潜んでいる場合があります。不要な離職者を防ぐためにも良好な職場環境つくりに目をむけましょう。

  • D (4〜6個)

    やや危険です。見えている問題だけでなく潜んでいる問題が大きくならないうちにできることから対策をはじめましょう。

  • E (0〜3個)

    危険です。早急に改善が必要になります。損害が大きくならないように問題の現状把握から始めましょう。

メンタルに心配がある場合は『マインドマネジメント』をしましょう

LABOR AUDIT

マインドマネジメント

職場・プライベートのストレスによる鬱の発生率は年々増加傾向で減少の様子も見えません。生産性世代の労働者の効率の妨げになるマインドの低下。このようなマインドのマネジメントを専門家と共に支援して参ります。

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